京都のユニークなかき氷に中坊進二も驚いた


夏の食べ物の風物詩といえば、かき氷です。
中坊進二は幼い頃は、夏になると必ずかき氷を食べていました。
大人になってからは、最近まではあまり食べていませんでした。

中坊進二が最近またかき氷を食べ始めたきっかけは、
京都のユニークなかき氷に出会ったからです。
中坊進二も驚いた京都のユニークなかき氷が、けずりひやのかき氷です。
見た目は今やすっかりお馴染みとなったラテアートそのもの。
中坊進二は友人に勧められてけずりひやのかき氷を注文しました。
最初に見た時は、「これホントにかき氷なの?」と思ったようです。
かき氷というと氷を山のように盛っていくイメージがあった中坊進二。
だからこそ器にきっちり盛られ、
ラテアートのようになっている様は非常にびっくりしたそうです。

けれど、一口食べてからはすっかり虜になったようです。
ふわふわのかき氷で、
抹茶と練乳の味がまた絶妙で非常に美味しかったようです。
中坊進二は京都のユニークなかき氷に非常に満足しました。
見てよしなだけでなく食べて美味しいのは素晴らしいと話していました。

それからは足繁く通い、かき氷を食べています。
かき氷アートは何が出てくるのかわからなくて、
毎回違ったものが楽しめるのもいいそうです。
どこか京都を感じさせられるかき氷アートに中坊進二は感心しています。

見てよし、味もよし、見た目もインパクトがあって驚ける。
楽しみが多い、京都の新しいかき氷に中坊進二は夢中になっています。
最近では色んな新しいかき氷を扱うお店が出てきているので、
中坊進二はそちらにも挑戦しようと考えています。