中坊進二はあまおうを食べたい


先日、中坊進二の自転車がパンクしました。
一応、中坊進二は2月に1回のペースで
自分で空気を入れていたんですが、
あえなくパンクしてしまいました。
そこで自転車屋さんに修理に行ったんですが、
何故かそこのおっちゃんとイチゴの会話で盛り上がりました。

「あまおう」は一躍有名になったと思います。
京都の宇治抹茶のように、あらゆるお菓子、
食品で「あまおう」が使われるようになりました。
チョコはもちろん、アイスやプリンにて中坊進二は
「あまおう」が使われているものを見たことがあります。
「あまおう」の特徴ですが、やはり際立つのはその大きさです。
具体的にどれくらい大きいかは、中坊進二は説明しにくいですが、
大きくて2倍くらいの差でしょうか。

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中坊進二はあまりイチゴを食べませんので、
平均的なサイズというものが分かりません。
小学校の時に、イチゴ狩りに行ったのが基準になりそうですが、
そこで獲ったイチゴはかなり小さかったです。
そして「あまおう」はかなり甘いと評判です。
中坊進二の昔の知識は、大きさと甘さは反比例すると習いました。
小さい方が、味が凝縮していると中坊進二は覚えていました。
そんな常識を打ち破っているのが「あまおう」です。
酸味が少ないので、甘い味をかなり堪能できますよ。
そして中坊進二はイチゴを食べる時、コンデンサミルクをかけています。
これがないとすっぱいイチゴを食べる時はかなり大変です。

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しかし「あまおう」は何もかけずに食べるのが良いとされています。
果汁がジューシーなので、そのままでもかなり美味しいですよ。
贅沢ですがジャムにするのも良さそうです。
イチゴ好きの方は、福岡ブランドの「あまおう」を是非、食べてください。
そろそろ出荷のピークですよ。

自転車の豆知識ですが、
タイヤのチューブに空気が入っているかどうかの確認は、
タイヤが地面に接する部分を押すのではなく、その側面だそうです。
中坊進二、今度からしっかりとその方法で確認したいと思います。