中坊進二のアスレチックの想い出


中坊進二は子供時代、よくアスレチックをした記憶があります。
学校の遊具はもちろん、総合テーマパークのようなところで、
たくさんのアスレチック競技をした思い出があります。
そうした遊具には色々な種類があり、平均台のように渡るものがあれば、
ターザンのようにロープを使って移動するもの、
ロープで構成されたタワーを登るものなど、様々なものがありました。
あまり利用しませんでしたが、水上アスレチックも行きましたよ。
意外と水深があって、頭までどっぷり浸かりました。

athletic

こうした身体を使う遊びは子供たちに人気です。
家でゲームをするよりも、やはり身体を動かすのが一番だと思います。
また、野球やサッカーと違って、アスレチック競技は自分ひとりでやります。
特に優劣が付くものではなく、純粋に身体を動かすことを目的にしています。
それでも当時の中坊進二はかなり夢中になっていました。
いまとなっては、何が楽しいのか良く分かりません。
子供の心は子供にしか分からないとは、よく言ったものです。

アウトドアに関するイベントが新宿にて行われました。
ボルダリングバンジートランポリンツリーイングなど、
様々なアウトドア系の遊具が用意されていたそうです。
こうしたものもアスレチックと言えるのではないでしょうか。
入場無料なので、多くのお子さん連れの家族が新宿に集まったと思いますよ。
中坊進二も童心に返って、ちょっとやってみたかったです。
ファットバイクとかかなり気になります。

bouldering